朝礼ネタやスピーチ例文、面白い話や笑える話など「すぐ使えるネタ・雑学」をまとめています。

朝礼ネタ・スピーチネタ 今すぐ使える!“ネタのコンビニ”

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ハロウィンとは? ~今さら聞けない「トリック・オア・トリート」の由来や市場規模などの雑学~

読了までの目安時間:約 18分
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【朝礼ネタ】ハロウィン(Halloween)ってそもそも何? トリック・オア・トリートの正しい意味は? 日本での火付け役は?


ハロウィン今回の朝礼ネタは「ハロウィン」。

近年、急速な盛り上がりを見せる、日本のハロウィン。“どっぷりハマる派” と “全く無縁派” に見事分断されている印象もありますが、バレンタインデーに匹敵するほどの経済効果・市場規模にまで成長したと言われている国内のハロウィン事情。

ここまで盛り上がっている以上、“全く無縁派” でも、これくらいは知っておきたい「ハロウィンの雑学」。例えば…
  • ハロウィンの由来・語源、日本での盛り上がりはいつから?
  • ハロウィンの経済効果・市場規模は?
  • 本来のハロウィンと日本のハロウィンの違い
  • なぜカボチャ? あいつの名前は?
  • Trick or Treat(トリック・オア・トリート)って何? 言われた時の返事は?

など、あまりの盛り上がりぶりに、今さら聞くに聞けない。そんな時の備忘録として、こっそりご確認いただければと思います。
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花火の雑学 ~日本三大花火と言えばどこ? 打上花火の値段は? 人気大会開催日程など~

読了までの目安時間:約 12分
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【朝礼ネタ】花火の雑学 ~打上花火の値段は? たまや・かぎやとは? 日本三大花火と言えばどこ?~


花火今回の朝礼ネタは「花火の雑学」。

夏の風物詩、花火。まず、日本の花火は次の2つに大別されます。
  1. 製造から取り扱い、打上に至るまで許可が必要な大型の打上花火
  2. 一般家庭等で使用・消費される許可が不要な花火
法令上、1を「煙火(えんか)」、2を「玩具花火(がんぐはなび)」と呼び、2は「おもちゃ花火」と呼ばれることが、今では一般的となっています。

なお、「煙火」の打上作業を行えるのは、日本煙火協会が発行する「煙火消費保安手帳」を所持した煙火消費従事者に限られています。つまり、一般に言う「花火師」は、「煙火消費保安手帳の交付を受けている人」ということになります。現在、この手帳の所持者は全国にどの位いると思いますか?

他、「打上花火の値段は?」「たまや・かぎやとは?」など、花火大会の行き帰りや打上合間の休憩時間に、ちょっと使える「花火の雑学」。ぜひご活用ください。

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【朝礼ネタ】日本の世界遺産一覧と今さら聞けない世界遺産の雑学

読了までの目安時間:約 11分
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【朝礼ネタ】世界遺産と無形文化遺産の「一覧」と「違い」と「雑学」


THE 世界遺産 「絶景」 THE 世界遺産ディレクターが選ぶ 世界遺産 絶景20選 [Blu-ray]
今回の朝礼ネタは「世界遺産」。

2013年に富士山、2014年に富岡製糸場、2015年に軍艦島をはじめとした「明治日本の産業革命遺産 製鉄・鉄鋼、造船、石炭産業」が、世界遺産として登録されました。

そして2016年7月、上野の国立西洋美術館を含む「ル・コルビュジエの建築作品」が新たに登録。

ここ数年、世界遺産登録に沸く日本ですが、現在、国内にいくつの世界遺産があるかご存知でしょうか?

また、よく話題になる「無形文化遺産」。この「無形文化遺産」と「世界遺産」の違いは?

など、世界遺産にまつわる、今さら聞けないちょっとした雑学を簡単にまとめました。

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流行語大賞歴代トップ10 ~新語・流行語大賞「歴代一覧」と「意外な雑学」~

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【朝礼ネタ】2016年新語・流行語大賞は? 歴代の流行語どこまで覚えてますか?


流行語大賞今回の朝礼ネタは「新語・流行語大賞」。

毎年、12月1日(土日の場合は翌平日、2015年からは12月上旬)に発表される「新語・流行語大賞」。

2016年の年間大賞は「神ってる」に決定しました。ちなみに、2015年の年間大賞は「爆買い」「トリプルスリー」でしたが、その前は?

歴代の流行語の数々。聞けば馴染みの言葉ばかりですが、自ら思い出そうとしてもなかなか思い出せない過去の流行語たち。せっかくですので、歴代の流行語年間大賞を一覧で振り返ってみます。

と、その前に。

1984年(昭和59年)にスタートした『新語・流行語大賞』が通算30回を迎えた2013年に、主催する自由国民社から過去の受賞語の中から選りすぐりの「トップ10」が発表されていましたのでご参考まで。とても懐かしい流行語たちが並んでいます。
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【朝礼ネタ】シルバーウィークとは?国民の休日とは? ~今更聞けない休日の雑学~

読了までの目安時間:約 7分
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【朝礼ネタ】今更聞けない「シルバーウィークとは?」「国民の休日とは?」


シルバーウィーク今回の朝礼ネタは「シルバーウィーク」と「国民の休日」。

2015年のシルバーウィークは、平日勤務の多くの人たちにとって、嬉しい5連休となりました。

9/19(土)は、普通の土日
9/20(日)も、普通の土日
9/21(月)は、敬老の日(ハッピーマンデーによる9月第三月曜)
9/22(火)が、○○○○日(分かりますよね?)
9/23(水)は、秋分の日

この通り2015年は、敬老の日と秋分の日に挟まれた9/22(火)が「国民の休日」となったことで、5連休が実現したわけですが、そもそもこの「国民の休日」は、どのような場合に制定されるか、ご存知でしょうか?

また「シルバーウィーク」という言葉自体、ここ最近登場してきた印象もありますが、誕生したのは1950年代のこと。現代の「シルバーウィーク」とはやや意味合いが異なる部分もありますが、生みの親は「ゴールデンウィーク」の名付け親と同一人物だったそう。

といったような、『休日の雑学』を少し取り上げてみます。

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