朝礼ネタやスピーチ例文、面白い話や笑える話など「すぐ使えるネタ・雑学」をまとめています。

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【朝礼ネタ】植松専務の感動スピーチ ~“作業服姿のおじさん”にスタンディングオベーション~

読了までの目安時間:約 10分
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【朝礼ネタ】世界を感動させた作業服姿のおじさんのスピーチ


夢今回の朝礼ネタは「作業服姿のおじさんの感動スピーチ」。

2014年7月に札幌で開催された講演イベント「TED x Sapporo」で、スピーチを行った「作業服姿のおじさん」。

照れた様子で、頭をポリポリしながら登場。一見頼りなさそうにも見えるこの「おじさん」がスピーチを始めた途端、会場はその内容に見事に惹き込まれていきます。

そして、最後に再び頭をポリポリ。最後にポリポリする「おじさん」に、聴衆はスタンディングオベーション。

この「おじさん」、地元北海道赤平市にある株式会社植松電機の専務取締役、植松努氏。地元では“大”が付くほどの有名人だそうです(赤平市に住む古い友人から聞きました)。

20分ほどのスピーチ動画ですが、心揺さぶられる内容です。お時間が許す限り、ぜひご覧になってみてください。
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【朝礼ネタ】ムヒカ大統領「感動のスピーチ」 ~「世界で最も貧しい大統領」と呼ばれる理由~

読了までの目安時間:約 6分
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【朝礼ネタ】ノーベル平和賞の候補にもなったムヒカ大統領のスピーチ


ムヒカ大統領スピーチ今回の朝礼ネタは「ムヒカ大統領のスピーチ」。

2016年4月、元ウルグアイ大統領のムヒカ氏(第40代、2010年3月~2015年2月在任)の来日が実現しました。ムヒカ氏の来日に多くのメディアが呼応したこともあり、テレビ等で見かけた方も多いと思います。

「世界で最も貧しい大統領」とも呼ばれ、数々の名言・名スピーチを残しているムヒカ氏。

中でも、2012年にブラジル・リオで開催された「国連持続可能な開発会議(リオ+20)」でのスピーチは、全世界からの賞賛を集め、ノーベル平和賞の候補にもその名が挙がりました。

ご覧になった方も多いかもしれませんが、まずはその「伝説のスピーチ」をご覧ください(約10分)。

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【朝礼ネタ】スティーブ・ジョブズ「伝説のスピーチ」とは? ~この動画は見ておきたい~

読了までの目安時間:約 6分
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【朝礼ネタ】絶対見ておきたい!スティーブ・ジョブズ氏「伝説のスピーチ」


伝説のスピーチ今回の朝礼ネタは「スティーブ・ジョブズ氏の伝説のスピーチ」。

2011年10月5日。56歳の若さでこの世を去った、アップル社の創設者、スティーブ・ジョブズ氏。

ジョブズ氏が生前に残した数多くの名言や格言は、新たな挑戦に向かう人たちに、大きな希望と勇気を与え続けています。

そのジョブズ氏が、2005年に米スタンフォード大学の卒業式で行ったスピーチ。

多くの人々から「伝説のスピーチ」と称され語り継がれるこのスピーチには、ジョブズ氏自らの波乱に満ちた半生、ガン宣告で受けたショックとそこから得た気付きなど、ジョブズ氏の生涯が凝縮されています。

“Stay Hungry. Stay Foolish.”(「ハングリーであれ。愚か者であれ」)と締め括られる、約14分間に渡る感動のスピーチ。

初めてご覧になられる方は、お時間が許す限り、途中飛ばすことなく、ぜひ、じっくりとご覧頂ければと思います。

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